5.「屈辱の固め技と快楽強姦」/ NTRマゾレスリング~巨乳彼女の地獄のマゾトレーニングで性奴隷化~

「おいどうした~?w
さっきとは違って随分と焦っているな?」

圧倒的な力の差に、育美は顔を歪めながら震えていた。
その不安が、かえって彼女の身をさらけ出す最悪な状況を招くことに。
そしてついには……

「・・ぐ・・ぅぅっ・・!」
「ほ~ら早く抜けないと肩の関節が外れそうだぞ~」

もはやレスリングの試合と呼ぶには相応しくないほどの
卑猥な姿を晒していた。
赤いユニフォームは完全に脱がされ、
育美は一糸まとわぬ姿でタケオの固め技に足掻いていた。

「ぃ・・・いゃ・・!」
「ああ~たまんねえ~
俺の手に吸い付くような柔らかさだ
これはもう俺のものだw」

育美が固め技から抜け出す隙を窺うと、タケオは器用に彼女の首元へ絡みつき、
更なる固め技を決める。
その状態で、無防備になった乳房を弄られる。

「・・・やめて!」

相手のペースに乗せられまいと、
タケオの猥褻な行為を無視し、育美は力づくで固め技から抜け出す。
しかしタケオは休む間を与えずに新たな固め技で再び育美を拘束する。

「はっ・・・はぁ・・・」
「スケベな身体だよなぁ
その可愛い顔には釣り合わねえよw」

育美の息が徐々に荒くなる。
もはや完全にタケオの手中にはまっていた。
圧倒的な体格差での固め技で締め上げ、
しばらくして力を抜いて技から解放したのちに
新たな固め技で締め上げる。
タケオはそれを何度も繰り返して育美の体力の消耗させていった。

「んんん!・・んむぅ!!」
タケオが育美の身体を締め上げるように抱きつき、
無理やり育美の唇を奪う。
なんとか抜け出そうとする育美だが
抵抗する体力は残っておらず、嫌悪する表情と微かな身体動作で抵抗する。


「はぁ・・イヤ・・・助けて・・・」
「おいどこ行くんだ?
そんな素っ裸で外に出たら騒ぎになるだろw」


「いやっ!!…ああぁ♥」

床を這って逃げようとする育美の背後から、
タケオは育美に覆いかぶさるように太い肉棒を陰部へ挿入した。

「おおお…すげぇアツい…
絞まりも悪くねぇ…」

「ん‥あぁ♥…いゃ♥っあぁ♥」
「ほら!ほら!どうだ?気持ちいいか??」
「気持ち♥…よくなんか…♥
あぁ♥…あぁ♥」

「ほらどうした~?
しっかり喘いでるじゃねえかw」
「あぁっ♥
(どうして?こんな酷いことされてるのに・・・気持ちいいなんて♥)」


「いや♥いやっ♥あぁ♥だめっ♥」
「まだ時間はたっぷりあるんだ
俺ともっと楽しもうぜぇ?」

「いやあああああぁぁ!!あぁ♥イっっ」

育美は絶頂に達した。
タケオに懇願したことで中出しまでは止めてくれたが・・・

「お前、これで終わると思ってんのか?
俺の仲間の足を折ったんだぞ
普通なら傷害罪で突き出すところだけどなぁ」

「・・・」

「良い想いはさせてもらったし、
選手の足を折った件は俺が罪を被ってやるよ
ただし、毎日うちの大学の部室に来い。
明日からお前は、南川王帝の女子マネージャーだw」