6.「負けたら凌辱セックスの快楽試合」/ NTRマゾレスリング~巨乳彼女の地獄のマゾトレーニングで性奴隷化~
「育美・・・大丈夫かな」
大学前での出来事のあと、
育美のことが心配になった僕はスマホで何度もメッセージを送った。
でも既読すらつかない。
「お兄ちゃん、大丈夫?」
「あ、ああ・・・」
「友達から聞いたよ
育美さんが不良に襲われたんでしょ?
南川大学の選手が助けたって聞いたけど、
本当なの?」
「うん・・・」
「今度また家に連れてきてよ
育美さん、強い人だけど女の子だよ?
きっと今だって恐がってるよ」
「・・・わかった
明日誘ってみるよ」
次の日の夕方―
「え?練習終わったばかりなのに
今からトレーニングに行くの?」
「うん・・・昨日のことが悔しいの
女性専用のジムだから友也くんは先に帰ってて」
「なら、終わったら連絡くれよ
俺も別のジムに通うから、その後に会おう」
「いい・・・
遅くまでトレーニングするから待たせると思う
昨日はごめん、また連絡するね」
育美は足早に僕の元から立ち去る。
一日中ずっと笑顔だった育美だが、
時折悲しい表情になっているところを僕は見逃さなかった。
僕もついていくべきか迷ったけど、
行き場所が女性専用のジムならできることは何もないだろう。
——————————————————-
「やべぇw
タケオさん、次オレにやらしてくださいよ」
「おい待て!次は俺だ!」
「う・・・ああぁ・・・!」
見慣れない大学の薄暗い部室の中―
育美は全裸で屈強な男に技をかけられていた。
マットの周りには育美を煽りあざ笑う男たちが囲んでいて、
逃げ場は一切ない。
「これが南川伝統の女固めだ
野郎なら半殺しにして黙らせる程度で終わらせるが、
生意気な口を利く女には分からせる必要があるだろ?」
「連続で3人に勝てば俺たちが土下座して謝罪、
だが負けたら、その相手と強制セックス、
今まで様々な女たちがこの部室で廻されたが、
過去の女たちと比べたら勝ってるほうだぜ?」
「でもタケオさん悪いっすわw
3人目は明らか強いやつぶつけるじゃないっすか
連戦で体力消耗させた状態で俺らに勝つなんて無理っすよw」
「あいつは下崎の足の骨を折ったんだ
これくらいはシゴいてやってもいいだろうよ」
「あぁっ・・やめて・・・!」
「はい試合終了!
女の負けだ、罰ゲームセックス確定~!」
「あははははww」
固め技を決めていた男が育美のショーツを脱がし、
無理やり育美の唇を奪う
「んんっ・・・!!」
「おい、あんまり汚すな。
まだ俺らの番が残ってるんだからよ」
「あっ♥あぁっ♥ああぁ♥・・いやっ♥」
「悪く思うな
これでもお前を鍛えてやってんだ
ありがたく思えよ」
「すげぇ・・・
生乳がたゆんたゆん揺れてやがる・・・
もう俺我慢できねえ!
次は俺だ!」
この輪姦に等しい残酷なゲームに参加させられ、
心は酷く拒む育美だが、汗だくの身体は明らかに快感を覚えはじめていた。
「あん♥あぁっ♥
(だめ・・これも友也くんのため・・・
でも・・・気持ちいい♥)」
「おお♥おぉ♥お゙お゙お゙♥♥♥」
あまりにも惨く猥褻な快楽試合は、
南川の選手全員が満足するまで続けられた。
事が終わったのは夜中の12時を回った頃である・・・







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