7.「育美の腰振り絞り騎乗位セックス」/ NTRマゾレスリング~巨乳彼女の地獄のマゾトレーニングで性奴隷化~
「次は明後日だ」
「・・・え?」
帰る間際に、タケオから絶望的な言葉を聞かされた育美。
「待ってください・・・
もうこんなこと・・・」
「安心しろよ
二度とマワしたりしねえ
俺とお前だけで楽しむんだからよ」
「わ、私には友也くんがいるんです
もう私たちに関わらないで!」
「そうは言ってもよ、
俺以外の奴らは納得しないと思うぜ?
性欲盛んなやつらだからな
まあ、俺が命令すれば表面上は従うだろうけど、
裏でお前と彼氏に襲い掛かるかもしれねえなぁ」
「そんな・・・」
「俺のセフレになれよ
そうすればお前は俺の女と認識されるだろ?
あいつらは俺の女だと分かれば手は出さねえ
どうだ?」
「セフレなんて無理・・・」
「じゃあ彼氏がどうなっても知らねえぞ
それに考えてもみろ
お前には女としての経験が足りない
レスリングばっかりの筋肉女が今後も好かれると思うか?」
「俺が選手としても、女としても、
お前を最高の女にしてやるよ」
——————————————————-
翌日――
突然の育美からスマホのメッセージでデートに誘われた。
いつものカフェで待ち合わせることになり、
早めに着いた僕は、カフェラテを飲みながら育美が来るのを心待ちにする。
「友也くん」
「あ、育美・・うわぁ!!」
顔を合わせるなり育美に抱き着かれ、
思わず変な声が出てしまう。
「ちょ、やめろって・・・
周りが見てるだろ」
「・・・ごめん、
なんだか久しぶりに会う気がして・・・
場所を変えよう」
育美も今日のデートを楽しみにしてたのだろう。
最近の騒動や事件のせいで落ち込んでいるものと思ったけど、
育美の笑顔を見て安心した。
「えっと・・・
まだお昼だよ?少し早くない?」
「だって・・・
我慢できないんだもん」
育美に連れられてたどり着いたのは、
ホテル街にひっそりと建つ格安のラブホテル――
今まで僕が誘うことはあっても、
育美から誘われることなんてなかった。
まあ、僕としては嬉しい展開ではあるが・・・
「・・早く脱いで・・・」
「え?でも・・・うわぁ!」
育美がベッドに押し倒して僕の唇を奪う
その大胆すぎる行動にまたしても変な声が出てしまった。
しかも、なんだか力が強い・・・
「はぁ・・♥育美っ・・いったい何が・・・」
「我慢できないって言ったでしょ」
育美による圧がかかるような勢いに圧倒されつつ、
僕自身も育美の女体の柔肌を感じて性欲が高まる。
その唇の感触や吐息、何より柔らかい双乳と乳頭の感触、そして直に感じる育美の匂い―
どれもが僕を興奮状態にするのに十分すぎるほどだ。
「はぁ♥はぁ♥あっ♥はぁ♥」
「んんっ♥おお♥育美っ♥おぉ♥」
いつの間にか育美は僕の腰に跨って踊っていた。
育美の腰が器用にクネクネと前後に動き、
膣内は僕の陰茎を強弱つけてヌルヌルと締め付ける。
お互いに愛しあっているというより、
まるで僕が育美に犯されているような感じがする・・・
そんな新たな感覚も僕を更に性欲の虜にしてしまう。
「はぁ♥・・はぁ♥」
「おぉっ♥おおぉ♥いい♥気持ちいい♥」
僕は情けなくも育美の下で喘ぎ声をあげる。
僕の陰茎が育美の密壺で擦られるたび、
その快感の波が僕の脳を刺激する。
「おぉ♥あっ・・出る・・!♥」
「おおぉ♥♥」
僕はあっけなく射精した。
思わず育美の中に出してしまったが、
二重に被せたコンドームは破れることはなく、
しっかりと液体を受け止めていた。
「・・・もう一回・・・」
「・・・え?」
その後も僕は育美に何度も騎乗位セックス(レイプ)で射精させられた。







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